「華アワセ-姫空木編-」再プレイ、感想

2022年1月15日土曜日

乙女ゲーム

t f B! P L

五日ほどでクリアいたしました。

 

 

あらすじ

乙女の祈りで華が咲く――

"華札"を用いた札遊び、"華遷"

その特殊な"華"の力を引き出せるのは一部の能力者"華詠"のみ。

彼らの多くは男性であり、学園内に限り唯一の力をを持つ5人は"五光"と呼ばれ、崇められている。

本作は希有な才能・人材を排出する華遷国立学園を舞台に繰り広げられる、"五光"を目指す男性たちと、彼らに身を捧げる乙女の物語である――

(「公式サイト」より) 



シナリオ

"カラクリ"なる代物が出てきて、話があっちこっち飛び回ります。ですが、あとからきちんとわかるようにまとめてあります。

 

なので矛盾が生じていたり、物語として破綻していたりというのはありません。日本語の誤用があるのと尾籠な話に目をつぶれば、内容としては問題はないかと。


あと「いろは」がやはり、ヒーローしてます。



放談

花札ゲームが面白いですね。今作は百歳や五光も強くなっております。さらに五光より強い"カラクリくん"なるものがいるので、なかなか歯ごたえのある戦いでした。


ほんと花札ゲームの部分だけプレイしたいから、ひたすら花札するソフト発売しないですかね?


昨今の流れとしては、ソシャゲとして出すのもありでしょうね。その方が需要ありそうですし。キャラクター増やして、全員に声優つけて、ソシャゲで出したら人気出そう。

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