好きな方は回れ右!
「鬼札について」の記事投稿後、何気なくググったらようやく「最終作」の公式ページが出来ておりました。
Twitterでもつぶやきましたが、買うかどうかは微妙。
なんせ三点リーダーの多用
日本語間違いの多さ
……すごく目立ちましたからね。
ストーリーどころじゃない(汗)
しかもストーリーも、あっちにこっちに散らかしまくってて、プレイしている側としては「???」状態。
とにかく、三作目。意味がわかりませんでした。
一作目が一番まとまってましたね。
二作目も……うーんと、感じる箇所はあるものの、“まだ”まとまってました。
こんな感じの作品ですので、「最終作」買うかどうか悩みます(-_-;)
そこできれいに、たたんでくれたらいいのですがねぇ。
「ぴよぶっく」の日記にもかつて書きましたが、主人公も……ね。
典型的な日本人で「話し合い」「話し合い」 と思考停止状態。
お花畑ですね……( ̄▽ ̄;)アハハ
「???」だった内容をきれいに解消してくれるストーリーだったら、まだ買うかなあ?
いくら主人公がお花畑でも。
レビューとか見る前に、買ってしまうかもですがw
そういや、最終作は「百歳」が『男』ですね!
ちょっと何言ってるかわからない?
わからない方向けに書くと、いままで「百歳」というキャラは『女』だったんですよ。
でも、妙ですよね。
感じ的に「百歳」は「常世」つまりは“別世界”から、「いろは」の力を借りて主人公がいる世界に来たはずなのですが……。
別世界に来ると性別変わるの?w
で、三作目のラストより。「百歳」は主人公の力を借りて、元の世界へ戻ったわけです。
すると、なんと言うことでしょう。
『男』になりましたw
ほんと、どういうことだってばよ。
他にも「謎」は、たくさんあるんですよね。
三作目に「小さい『いろは』」つまりは「いろはの『心』」の台詞。
「一回目も、二回目も、主人公を守って命を落とした」とかなんとか。
一作目も、二作目も 、いましたよね。いろはさん。
たしかね。
物語の冒頭部分で「主人公」は毎回、命を狙われます。
前後の詳しい文はわすれましたが、「小さい『いろは』」が言ってるのは、たぶんそのことだと思うのですが(^^;)いるよね。いろは。
あと、めっちゃネタバレになりますが、「華アワセ」は同じ時間を何回も繰り返しているのだそうです。
で、本来動くはずのない「唐紅」との運命(三作目)が巡ったことによって、「うつつ」との運命が動き。
最終作「いろは」との運命が動いた……らしいですw
ちょっと、ここわかってない。
だって「うつつ」との運命が動いて「運命の籠(だったかな?)」が破壊されたはずなのに、「いろは」との運命が巡ってきたって……謎すぎる。
「運命の籠」が同じ時間を繰り返していたのですよね?
破壊……したんですよね??
申し訳ございませんが、まったく理解できておりません。
そこが解消されるなら、買うかなあ……?
あと作曲家が一作目と同じ「伊藤賢治さん」に戻るなら、悩んでしまうなあ。
さんざん書きましたが、いい点として。
花札ゲームは面白かったです。むろん、声優さんの演技は最高でした。
※冒頭部分のみ「メクる」にも投稿しております。