〈追記あり〉「華アワセ」の話

2019年2月24日日曜日

ゲーム 乙女ゲーム 雑記

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「鬼札について」の記事投稿後、何気なくググったらようやく「最終作」の公式ページが出来ておりました。

Twitterでもつぶやきましたが、買うかどうかは微妙。

なんせ三点リーダーの多用

日本語間違いの多さ

……すごく目立ちましたからね。
ストーリーどころじゃない(汗)

しかもストーリーも、あっちにこっちに散らかしまくってて、プレイしている側としては「???」状態。

とにかく、三作目。意味がわかりませんでした。

一作目が一番まとまってましたね。

二作目も……うーんと、感じる箇所はあるものの、“まだ”まとまってました。

こんな感じの作品ですので、「最終作」買うかどうか悩みます(-_-;)

そこできれいに、たたんでくれたらいいのですがねぇ。



「ぴよぶっく」の日記にもかつて書きましたが、主人公も……ね。

典型的な日本人で「話し合い」「話し合い」 と思考停止状態。

お花畑ですね……( ̄▽ ̄;)アハハ


「???」だった内容をきれいに解消してくれるストーリーだったら、まだ買うかなあ?

いくら主人公がお花畑でも。

レビューとか見る前に、買ってしまうかもですがw

そういや、最終作は「百歳」が『男』ですね!

ちょっと何言ってるかわからない?
わからない方向けに書くと、いままで「百歳」というキャラは『女』だったんですよ。

でも、妙ですよね。

感じ的に「百歳」は「常世」つまりは“別世界”から、「いろは」の力を借りて主人公がいる世界に来たはずなのですが……。

別世界に来ると性別変わるの?w

で、三作目のラストより。「百歳」は主人公の力を借りて、元の世界へ戻ったわけです。

すると、なんと言うことでしょう。

『男』になりましたw

ほんと、どういうことだってばよ。


他にも「謎」は、たくさんあるんですよね。


三作目に「小さい『いろは』」つまりは「いろはの『心』」の台詞。

「一回目も、二回目も、主人公を守って命を落とした」とかなんとか。

一作目も、二作目も 、いましたよね。いろはさん。

たしかね。

物語の冒頭部分で「主人公」は毎回、命を狙われます。

前後の詳しい文はわすれましたが、「小さい『いろは』」が言ってるのは、たぶんそのことだと思うのですが(^^;)いるよね。いろは。


あと、めっちゃネタバレになりますが、「華アワセ」は同じ時間を何回も繰り返しているのだそうです。

で、本来動くはずのない「唐紅」との運命(三作目)が巡ったことによって、「うつつ」との運命が動き。

最終作「いろは」との運命が動いた……らしいですw

ちょっと、ここわかってない。

だって「うつつ」との運命が動いて「運命の籠(だったかな?)」が破壊されたはずなのに、「いろは」との運命が巡ってきたって……謎すぎる。

「運命の籠」が同じ時間を繰り返していたのですよね?

破壊……したんですよね??

申し訳ございませんが、まったく理解できておりません。

そこが解消されるなら、買うかなあ……?

あと作曲家が一作目と同じ「伊藤賢治さん」に戻るなら、悩んでしまうなあ。

さんざん書きましたが、いい点として。
花札ゲームは面白かったです。むろん、声優さんの演技は最高でした。

※冒頭部分のみ「メクる」にも投稿しております。

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