いまセキュリティは「Windows Defender」のみで、いっているんですね。ただそれだけだと心配なので、「ノートンパワーイレイサー」も入れてはおります。
ですが四日ほど前から、Wi-Fiがプツプツ途切れるようになってしまったのです。満足にネットが出来ない状態でした。
「もしかしてウイルスに感染したのか」と、無料体験版の「ウイルスバスタークラウド」を入れてスキャンを行いました。ですが、なにもありません。
「マルウェアバイツ」も入れてスキャンを行いましたが、ウイルスは見つかりませんでした。どうやらWi-Fiに問題があったみたいです。
現に「とくに何かしたわけでもないのに」、通常通りにつながっております。
むしろ「ウイルスバスタークラウド」のせいで、いろいろ手間取るはめになるというね。アンインストールを何度繰り返しても、PCの中に入っているんですよ。ポップアップも表示されるし、どっちがウイルスかわからないですね。
公式サイトに「正常にアンインストール出来ない場合に使うツール」があったので、そちらを利用させていただきました。
Wi-Fiがブツブツ途切れる原因はわかりませんでしたが、「Windows Defender」はじゅうぶんウイルスを防いでくれているみたいです。
第三者評価機関のデータを見ると、“ほぼ100%”防いでくれているんですね。この“ほぼ”というのは、PCの利用者本人が招き入れてしまった場合にのみ感染しているみたいなのです。
(※ダウンロードとか、ウイルスメールを開いてしまったときとか)
「無料だから、やはりだめなのか」と思っておりましたが、ウイルスには感染していなかったというね。疑って申し訳ないです。天下のマイクロソフトがつくったセキュリティソフトなのにね。
