どのサイトにも属さないからか、気を遣わずに書ける。

2019年6月16日日曜日

雑記 小説投稿サイト

t f B! P L
「ホームページ」そして、このブログ。

どの小説投稿サイトにも属さないから、気を遣わずになんでもかんでも書けてすごくいいんです♪

前は「ぴよぶっく」限定で書いてましたが、ぶっちゃけどのサイトでも言えますよね~。

「そのサイト内のブログ」で書くとなると、どうしても気を遣う。

それが無くなって、解放された気分なんですよね。

やはり「自分のサイト」を持つのは、いいことですね!

すごく、スッとします。

「今書いてるのは『このサイト』だから、こういうことは書いちゃ駄目」とかがない。

つまり、ストレスがたまらない=最高♪ と、なるわけです。

もっとはやく自分のサイト作ればよかったなと、いまなら思います。

まあ「ぴよぶっく」が閉鎖されるかもしれないから、サイトを作ったんですけどね?

それが功を奏して、「ぴよぶっく閉鎖」確定直前くらいでホームページが出来たっていうね。

すごいタイミングでしたよ。でも、閉鎖前に出来て良かったと、心底思いました。少しでも、「ぴよ」での作家仲間様との連絡手段を残しておきたかったので。

それだけではない「利点」もよく理解できました。


「小説投稿サイト」依存状態から抜け出せたわけです。


「そのサイト」内にいて「おかしい」ところや、いままでは気づかなかったところ。

利と害がより見えるようになった気がします。 だからさ、web作家も自分のサイトを持った方がいいと思うわけです。

気づかないうちになっている「奴隷状態」からも抜け出せます。あくまで、客観的に利と害が見えるのです。

順位やポイントに縛られている……つまりは「奴隷の鎖自慢」をしていませんか?

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