10:20 - 2019年5月26日
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昨日、深夜にTwitter開いたら「パクリ呼ばわりされた!」と腹立たしい想いを綴ったツイートが流れてきました。
それをRTした上で、綴ったのが上記の文章になります。
あれからもう二年も経つし、“あの人”Twitterもログインしていないみたいだし、当時言いたかったこととか書き殴ります。
完全な愚痴になるでしょうから、嫌な方は回れ右!
正直、「気に入らないなら、わざわざ書くなよ」と言いたくなりましたね。
書かれたときは……どう対処したんだっけかな?
さわりのない文章でやりすごしたんだったかな?
しかも、その人。
最初、「作品を気に入ったから、絵を描かせて欲しい」と言ってきてくれた人だったんですよ。
とんでもない大嘘つきでした。
その上、自分の言いたいことを、とにかく言う感じの人でして。
こっちに、しゃべらしてくれないというね。
簡単に言えば、典型的なメンヘラです。
「仲良くしたい」と言いながら、作品に対して非難するわ。訊いておいて、自分で答えだすわ。
意味不明でした。
小説の「地の文」を「説明」と言う人ですよ。
「そんなのも知らない人に、ごちゃごちゃ言われたくないわ!」
当時、思いましたねぇ……。
たしか「説明文が長すぎる」とか「会話を増やせ」とか、なんとか言われたんだったかな?
まあ、「こんな人もいる」と、心にとどめておいていただければいいかなと。
自衛のためにね。
でも、さっさと縁を切ればよかったのに、向こうから「家の事情で無理になった」と言われるまでつきあってたんですよね……。
我ながら、よくやるなあ。
いまなら、問答無用で縁切るのに。
あの人に付き合ってたときが、いちばん自律神経乱れてたかもなあ。