令和に変わる前にと読み始めた「『閉された言語空間』-占領軍の検閲と戦後日本」(著者 江藤淳)
昨日、読み終わりました。
日本人ならば一度は読んで欲しい本ですね。
「いきなりこれを読むのは、ちょっと……」と感じる方は、「カエルの楽園」から順番に読んでいくのをおすすめします。
こんなのを書いていると一部の方々が「右翼」などと申しますが、こんな辺境のブログまで探し出してコメント書き込んできたら逆に笑いがこみ上げてきますね。
今回、はじめて本の紹介をさせていただきました。
少しでも興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、一読するのをおすすめします。