新しい小説投稿サイトの傾向。

2019年4月18日木曜日

雑記 小説投稿サイト

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「LINEノベル」は確認できておりませんが、「セルバンテス」といい、「ノベマ!(ルカ様、情報提供ありがとうございますm(_ _)m)」といい……メッセージ機能がないです。


作品を載せるだけで、交流面が充実していないですね。

そんで「書籍化」を全面に押している感じですね。
ここは「LINEノベル」もそうですね。


交流面をもっと充実させてくださいよー。

作者のモチベーションが続きにくいじゃないですかあ。


好きで読んでた作品が突然消えた上に、作者退会済みとか悲しいんですからぁ。

作者へ「作品への愛」を送りたいわけですよ!

読者側としては!

沈黙をつらぬく読者もいますが、作者といろいろお話ししたい読者もいるんですよ。

なのに、肝心の「小説投稿サイト」が門を閉ざすとか。

前にこのブログでも書きましたが、「小説投稿サイト」にその機能があると「読者は送りやすい」わけです。

なかなか作者のマイページも開いてはくれません。

いくらホームページを作っていても、読者はそこまで足を運んでくれません。

だからこそ、「小説投稿サイト」にメッセージ等の機能があったほうがいいのです。気軽にコンタクトをとってくれます。

そして、作者のモチベーションにつながります。

いいことずくしです。



あと、これは読者に向けてですが。

沈黙をつらぬいても、作者は気づきません。

「誰も読んでいないし」と削除されてしまいます。なので、作者が門を開いているのでしたら、「愛」をちゃんと伝えてください。

これで昔やらかした過去があるので、特に声を出して言いたい。

 一言でもいいです。思いを伝えてください。でなければ、削除される可能性は大いにあります。

昔、沈黙をつらぬく読者でした。ある日、作品が削除されて思い知りましたよ。

思いは伝えなくては、「いない」のと同じだと。

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