いろいろ考察が飛び交っておりますね。
ラムの正体。
原作は読んでおりませんが考察を読んでいたらまとめたくなったので、メモ程度に記しておきます。
どうやら95巻で安室さんの元に、ラムからのメールが『二回』届いているようですね。
最初はiPhoneっぽい型に。後から来た方はスマホっぽい(?)型に。
※文章の書き方も微妙に違います。
なので、『ラム二人説』を唱えていらっしゃる方もいますね。
理屈としては成り立ちますよね。
わざわざ別のメアドに送る必要性を感じませんから。
ただ単に「作画ミス」もございますがw
「作画ミス」ではなかった場合。
一回目のメール、安室さん焦燥しております。もし『黒の組織』用の携帯が、こちらである場合はラム(本物)説あります。
二回目のメール、安室さん無表情。もし『公安』用の携帯であるならば、ラム(偽物)説あります。
ただ、この場合のラムは黒田管理官の可能性が高いですね。
これも憶測の域を出ないのですが、黒田管理官が昔「黒の組織」に潜入していて、そのときのコードネームが「ラム」であったとする場合です。
「黒田管理官」についても、いろいろ考察を集めておりますw
裏理事官で、安室さんを「バーボン」呼びする理由は「お前は潜入捜査中であるのを忘れるな」と暗に込めているからではないか、と。
ラムであった場合、安室さんが公安だとバレバレなわけですからね。
さて、あと二人の考察についても見ていきましょう。
若狭留美
コナンたちの通う小学校に、副担任(だったかな?)として赴任してきた教師ですね。
ドジなふりしてコナンにヒントを与えたり、事件に巻き込んだりと謎多き女性です。
いまのところ、羽田浩司(あってるはずw)の彼女だった説が濃厚なようです。
脇田兼則
寿司屋の店員でありながら、推理力のある少し不思議な人。
安室さんに届いたラムからのメールには「TimeisMoney」の文字。ここからラムではないかと、疑っている人が多いみたいです。
逆に「ミスリードじゃないか」とも、受け取っている方もいるみたいですね。
簡単にメモしてみました。
考察読むの楽しいw