前期アニメ、まとめ

2019年7月4日木曜日

アニメ

t f B! P L
もう今期がはじまってしまいましたが、前期アニメ書き忘れたのを記しておきます。


まず、「キンプリ」。

最後まで意味がわからんかった。好きな方は、すみません。

前に考察(?)みたいなの書いたけど、最終回見ても意味不明だったことをお知らせしておきます。

いや、ほんと。視聴者置いてけぼり感すごい。

これならいっそ最初に切った方が、逆によかったかもしれません。映画見る気も起こらんかった。

気になりそうなら見ようかなとも思いましたが、ぜんぜんそんなことなかった。



次に、「この音とまれ!」。

総評として「面白かった」です。箏について、自分でも調べに行くほどにはまりました。

「龍星群」演奏シーンは、迫力満点で「おお!」と声がこぼれたほど。

 ストーリーも「青春、ド直球!」で、見ていて楽しい。

最終回だけ作画が、声優さんの演技にも演奏にも負けてる感じがあったのが残念。それまで高クオリティだったものですから。

絵の迫力が足りなかったです。

 アップは違和感なかったのですが、引きになると「作画が負けている」と感じたのです。

あと、やたら「止め絵」が多かった印象があります。

まあ裏を返せば、それだけです。じゅうぶん、高クオリティだったと思いますよ。



書きたかったのに、書き忘れていたのを書き殴りました。
今期アニメも楽しみです。

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