もう今期がはじまってしまいましたが、前期アニメ書き忘れたのを記しておきます。
まず、「キンプリ」。
最後まで意味がわからんかった。好きな方は、すみません。
前に考察(?)みたいなの書いたけど、最終回見ても意味不明だったことをお知らせしておきます。
いや、ほんと。視聴者置いてけぼり感すごい。
これならいっそ最初に切った方が、逆によかったかもしれません。映画見る気も起こらんかった。
気になりそうなら見ようかなとも思いましたが、ぜんぜんそんなことなかった。
次に、「この音とまれ!」。
総評として「面白かった」です。箏について、自分でも調べに行くほどにはまりました。
「龍星群」演奏シーンは、迫力満点で「おお!」と声がこぼれたほど。
ストーリーも「青春、ド直球!」で、見ていて楽しい。
最終回だけ作画が、声優さんの演技にも演奏にも負けてる感じがあったのが残念。それまで高クオリティだったものですから。
絵の迫力が足りなかったです。
アップは違和感なかったのですが、引きになると「作画が負けている」と感じたのです。
あと、やたら「止め絵」が多かった印象があります。
まあ裏を返せば、それだけです。じゅうぶん、高クオリティだったと思いますよ。
書きたかったのに、書き忘れていたのを書き殴りました。
今期アニメも楽しみです。